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東北大学グローバルラーニングセンター GLOBAL LEARNING CENTER, TOHOKU UNIVERSITY

海外体験プログラム 募集情報

海外体験プログラムの概要及び参加希望理由書の所定様式については
「TOP > 東北大学から世界へ > 海外留学 > 海外体験プログラム」をご覧ください

プログラム参加のための費用については、特に記載がない場合は「プログラム名」のリンク先をご確認ください。
費用は特に記載がない限り、参加者本人が直接主催機関に支払います。
費用の支払方法はクレジットカード払いの他、外国送金の場合もありますので募集内容をよく確認してください。

プログラム名 2023冬期中国語オンラインプログラム
派遣先 【中国】華東師範大学
日程 2023.1.30 ~ 2023.2.24
概要 【オンライン型】

【概要】華東師範大学の国際教育センターより実施される4週間の中国語オンラインプログラムです。中国語の「聴く」「話す」「読む」「書く」の4技能全ての能力向上を目的としています。豊富なカリキュラムで中国語の能力の向上と併せて、中国社会と中華文化の理解を深めることのできるコースです。オンライン授業では教師やクラスメイトとリアルタイムでやり取りができ、授業後は録画ビデオを繰り返し見ることも可能です。

【授業時間】以下の選択1,2の時間帯より選択可能 (*日本時間で標記)
選択1:月曜〜金曜 10:00-11:00、11:10-12:00
選択2:月曜〜金曜 16:00-17:00、17:10-18:00

【スキルレベル】初級から上級まで六つのレベルに分かれており、能力に従ってクラスを編成します(6名以上でクラスを開講)。

【教科書】《新目標中国語会話教科書》シリーズ  *教科書は各自で購入すること

【受講料】2800元 (2022年11月14日時点:54,976円)+ 申込費用400元  (2022年11月14日時点:7,856円)

詳細は以下の要項、または上記ウェブサイトよりご確認ください。
(2023冬季中国語オンラインクラス)2023冬季中国語オンラインクラス


応募〆切 【学内締切】2022年12月21日(水)正午

上記の期日までに以下に記載の必要書類を用意したうえで、「オンライン型 海外体験プログラム・ショートプログラム参加希望登録」よりオンライン登録してください。

学内審査後、2023年1月11日(水)までに主催大学へ直接オンラインで申し込みを行ってください。
必要書類 ・参加希望理由書(海外体験プログラム用所定様式)参加希望理由書
備考 全学教育科目(「海外短期研修(発展A)」)の履修が可能
※旧科目読替先:「海外研修(展開1)」
*履修登録は留学生課で行います。
プログラム名 Chung-Ang University International Winter Program 2023 (CAU IWP2023)
派遣先 【韓国】中央大学校
日程 2023.1.31 ~ 2023.2.10
概要 【概要】韓国語と韓国文化を学ぶ11日間の現地開催型の冬季プログラムです。中央大学は文化、経済、芸術、政治の中心であるソウル市内に位置し、レベル分けされた韓国語の授業に加え、文化的なアクティビティも体験できる内容となっています。

【コース】本プログラムは以下2つのコースより構成されています。
Major A:レベル分けされた韓国語のクラス
Major B:文化的アクティビティを含んだ2つの特別授業

【日程】 
  2023年1月31日(火):韓国到着、学生寮へチェックイン
    2月 1日(水):歓迎セレモニー/オリエンテーション
   2月1日(水)~2月9日(木) :授業とアクティビティ開催
   2月9日(木) :お別れセレモニー
   2月10日(金):学生寮よりチェックアウト、日本へ帰国
  
【受講費】(協定校割引につき正規受講費の 2,000 USDより半額の) 1,000 USD   ー2022年11月4日時点:148,041円

【居住費】学生寮へ滞在 150 USD  -2022年11月4日時点:22,220円

※プログラム詳細は以下ウェブサイトよりご確認ください。

CAU IWP2023
応募〆切 【学内締切】2022年11月29日(火)正午

上記の期日までに以下に記載の必要書類を用意したうえで、「現地開催型 海外体験プログラム・ショートプログラム参加希望登録」よりオンライン登録してください(締切期限後は応募を一切受け付けませんのでお気をつけください)。
学内審査後に留学生課より主催大学へノミネーションフォームで応募いたします。その後、主催大学より応募用のリンクが送信されますので、そちらよりご応募ください。
必要書類 ・参加希望理由書(海外体験プログラム用所定様式)

参加希望理由書
備考 ・全学教育科目(「海外短期研修(発展A)」)の履修が可能
※旧科目読替先:「海外研修(展開1)」

履修登録は留学生課で行います。
プログラム名 対日理解促進交流プログラム「カケハシ・プロジェクト」 カケハシ・プロジェクト募集要項  ポスター
派遣先 【カナダ】日本国際協力センター(JICE)
日程 2023.3.12~2023.3.20
概要 【概要】本プロジェクトは約8日間のカナダへの現地派遣型交流事業です。対外発信力を有した人材を派遣し、政治、経済、社会、文化、歴史及び外交政策等に関する対日理解の推進を図るとともに、日本の外交姿勢や魅力等について本事業参加者から積極的に発信してもらうことで、日本の外交基盤を拡充させることを目的としています。

※期間が変更となりました。
【派遣期間】2023年3月12日(日)~2023年3月19日(日)(帰国:2023年3月20日(月)) 


【派遣先】カナダ(オタワ、トロントを予定)

【派遣人数】本学より9名

【実施体制】
・APFC のスタッフが現地プログラムに同行(渡航・帰国時の同行なし)*APFC (カナダ・アジア太平洋財団:Asia Pacific Foundation of Canada)
・日本国際協力センター(JICE)は、日本国内手続き・渡航準備・帰国後のフォローアップを担当 *JICE: Japan International Cooperation Center  

【参加費】
本事業負担:カナダまでの往復国際航空賃、プログラム中の食費・宿泊費・交通費、旅行傷害保険料
参加者負担: 上記以外の経費(上記に記載の旅行傷害保険料とは別に、付帯海学への加入は本学の規定により必須となっておりますのでご留意ください)

【参加条件】
・正規課程に在籍する大学生・大学院生であること(35歳以下)
・日本政府の資金で実施している海外渡航プログラム過去一度も参加経験がないこと(*日本政府の資金で実施している海外渡航プログラム例:JASSO(日本学生支援機構)海外留学支援制度、トビタテ!留学JAPAN(官民協働海外留学支援制度)、青年国際交流事業等)
・日本国籍を有するもの、または永住権を有するもの
・本事業の趣旨・目的を理解し、英語でプレゼンテーションを行い日本の外交姿勢や強み・魅力等を積極的に発信できること
・カナダで対外発信・意思疎通ができる程度以上の英語力を有するもの(目安:英検2級、TOEIC500点以上*英語能力証明書の提出有り)、他 

【プログラム内容】
・オリエンテーション
・カナダの日本国大使館または総領事館表敬訪問
・市内視察
・学校交流(日本紹介プレゼンテーションの実施)
・日系またはカナダの企業訪問、NGO団体等の訪問、地域活動への参加
・ワークショップ、報告会

【事前準備・事後活動】
・渡航前は本学から参加の9名で日本紹介プレゼンテーションに向けての準備、及びカナダ・日本の歴史や文化等の事前学習が必要となります。
・帰国後は実施報告書の提出、アンケートの提出等が必須条件となっています(※履修の有無にかかわらず事前・事後研修が必須となります)。

【注意事項】
・以下の募集要項を確認し、本事業の目的等をよく理解いただいた上でご応募ください。
・学内審査後に参加辞退はできませんのでご留意ください。
カケハシ・プロジェクト募集要項 海外体験プログラム募集要項

応募〆切 【期限】 2022年11月21日(月)正午

上記期限までに、必要書類を用意したうえで、以下の「現地開催型 海外体験プログラム・ショートプログラム参加希望登録」よりオンライン登録してください(締切期限後は応募を一切受け付けませんのでお気をつけください)。
現地開催型 海外体験プログラム・ショートプログラム参加希望登録

応募締切後に学内審査を行い、参加者9名を11月25日(金)に発表します。
参加決定者は29日または30日の6限目に顔合わせミーティングがあり、その際に学生リーダーを選出します。

※当プログラム専用の参加希望理由書に29日または30日のいずれの日程が都合が良いかを伺うセクションがありますので、ご自身のご都合をお聞かせください。
※学内審査通過後は参加辞退ができませんのでご留意ください(自己都合によるキャンセルにより費用が発生した場合は費用はご自身でご負担いただくことになります)。
必要書類 参加希望理由書(海外体験プログラム(カケハシ・プロジェクト用)所定様式)
参加希望理由書(カケハシ・プロジェクト専用)
備考 全学教育科目(「海外短期研修(発展A)」)の履修が可能
※旧科目読替先:「海外研修(展開1)」

*履修登録は留学生課で行います。
プログラム名 UCL Online English Course for International University Students
派遣先 【イギリス】ユニバーシティ・カレッジ・ロンドン
日程 2023.2.27 ~ 2023.3.10 
概要 【オンライン型】

【概要】UCL主催の英語四技能向上を目指す約2週間のオンラインコースです。平日2-3時間のライブセッションに加え、英国文化が学べるバーチャルツアーやUCLの学生と交流できる機会を提供し、英語能力の向上と英国文化について学ぶことができる上級者向けのプログラムです。

【対象】学部生

【応募要件】  
  IELTS 5.0 to 7.5
   TOEFL iBT 45 to 109
   TOEIC 600 to 800
   英検 準一級
※英語能力試験等のスコア提出が不可の場合、申込時にテストを受けるかオンライン面接を受ける必要があります
  
【メインコースの内容】ライブセミナーとワークショップ (月‐金:日本時間18:00~20:00) +チューターまたはガイド付き学習(月‐金:日本時間20:00~21:00)
・Analysing the results of a questionnaire
・Writing an academic research report
・Delivering an academic presentation
・Introduction to cultural visits including language prepraration
・Skills needed to research UK culture and Englich language

【Independent Study Activities】1日2-3時間ほど好きな時間に以下のコンテンツを活用し自習
1. Academic lectures:録画されたUCLの授業を視聴
2. UCL and Academic Culture:UCLのガイド
3. Language and culture:イギリスの生活や文化についてのバーチャルツアー
4. Exploration of London/UK culture:イギリスやロンドンの名所ガイド
5. Social events with UCL students:UCLの学生との交流

※コースの終わりに習熟度評価のため、短いリサーチレポートとプレゼンテーション(事前録画)があります。
  
【参加費】 £850(10/21時点:143,168円)   

※上記の参加期間の他、2023年2月24日(金)に事前説明会有り

※プログラムの詳細はプログラムのウェブサイトでご確認ください。
応募〆切 ・2023年2月3日(金)正午までに以下の提出書類を「オンライン型 海外体験プログラム・ショートプログラム参加希望登録」画面よりオンライン登録してください。
さらに、上記リンク先を参照し、2023年2月14日(火)12:00pm (UK time)までに主催大学宛に直接参加申請手続きを行ってください。

※定員が埋まり次第受付終了となりますので、参加をご希望の方は応募締切に関わらず早めのご応募をお勧めいたします。
必要書類 ・参加希望理由書(海外体験プログラム用所定様式)
備考 ・全学教育科目(「海外短期研修(発展A)」)の履修が可能
※旧科目読替先:「海外研修(展開1)」
プログラム名 American Culture at Temple University
派遣先 【アメリカ合衆国】テンプル大学
日程 ①2023.1.28 ~ 2023.2.25  ②2023.1.28 ~ 2023.2.18 ③2023.1.28 ~ 2023.2.11 ②,③は時期を選択可
概要 【現地開催型】

【概要】協定校であるテンプル大学主催の、英語の上達とアメリカ文化について学ぶことを目的とした冬季のプログラムです。午前中に3時間の英語の授業を受講し、午後からはフィラデルフィアの街へ歴史や文化を学びに出掛けます。土曜日にはニューヨークシティや、ワシントンD.C.へ出かけたりNBA観戦なども計画されており、英語学習に加え、アメリカ東部を満喫できるプログラムです。 このプログラムは4週間、3週間、2週間のコースから選択可能で日程もお好きな日程を選択することが可能です。※日程によりフィールドトリップの場所やイベントが異なるため、気になるイベントがある場合は担当者へご確認いただくことをお勧めいたします。

【コースと日程】*英語のクラスは固定:月-金(9:00am~12:00pm)
(以下の時間はあくまでも期間中のトータル所要時間の目安です)

①4週間プログラム:2023.1.28 ~ 2023.2.25  
・英語の講義時間:約60時間
・校外学習:約20時間
・フィールドトリップ時間(土曜):約24時間

②3週間プログラム: 2023.1.28 ~ 2023.2.18, または 2023.2.4 ~ 2023.2.25   
・英語の講義時間:約45時間
・校外学習:約15時間
・フィールドトリップ時間(土曜):約18時間

③2週間プログラム: 2023.1.28 ~ 2023.2.11, 2023.2.4 ~ 2023.2.18, または 2023.2.11~ 2023.2.25
・英語の講義時間:約30時間
・校外学習:約10時間
・フィールドトリップ時間(土曜):約12時間

【参加費】
① 4週間プログラム:USD4,950  (早割:USD4,725) (約71万円)
② 3週間プログラム:USD3,713  (早割:USD3,563 ) (約53万円)
③ 2週間プログラム:USD2,575  (早割:USD2,475) (約37万円)*早割りは11月1日までに要申込

※ 居住費、食費(一部)、受講料、移動費、小旅行やアクティビティの費用は参加費に含まれます(滞在は大学と提携するフィラデルフィア内のホテル(朝食付き)。食費は学内で使用可能な補助が毎週50ドル分付与されます)。

※プログラムの詳細や応募方法については上記リンク先をご参照ください。

夏に開催されたAmerican Culture Temple University プログラムの様子はこちらのインスタグラムよりご観覧可能です(インスタグラムへのログインが必要となります)↓
https://www.instagram.com/reel/Cgcqtv1gwMC/?utm_source=ig_web_copy_link

応募〆切 ・開催国であるアメリカ合衆国の外務省感染症危険レベル(以下「レベル」と称する)を、外務省のサイトでご確認ください(外務省:https://www.anzen.mofa.go.jp/)。
 応募時にレベルが2以上の場合は11月18日(金)までに所属学部・研究科の教務担当係にこのプログラムの参加申請の許可を得てください。なお、レベル1の場合は参加申請の許可は不要です。
・(レベル2以上の場合は所属学部・研究科の許可を得たうえで)11月21日(月)正午までに以下の提出書類を現地研修型海外体験プログラム・ショートプログラム参加希望登録画面よりオンライン登録してください。
・留学生課より学内審査の合否通知を受けた後、12月1日(木)までに主催機関に直接参加申請手続きを行ってください。

【早割りを希望の場合】
・上記と同じ方法で留学生課より学内審査の合否通知を受けた後、11月1日(火)までに主催機関に直接参加申請手続きを行ってください。


※なお、現地開催のプログラムへ参加希望の方はご応募の前に下記URLの「現地開催型プログラム応募のための必要 事項」について確認してください。
https://www.insc.tohoku.ac.jp/japanese/studyabroad/exploring/
必要書類 ・参加希望理由書(海外体験プログラム用所定様式)
備考 ・2週間コースを受講した場合:全学教育科目(「海外短期研修(発展A)」(旧科目読替先:「海外研修(展開1)」)の履修が可能
・3週間、または4週間コースを受講した場合:全学教育科目(「海外短期研修(発展B)」(旧科目読替先:「海外研修(展開2)」)の履修が可能


*履修登録は留学生課で行います。
プログラム名 CommTECH Camp Insight 2023
派遣先 【インドネシア】セプル・ノーペンバー工科大学
日程 ①&②2023.1.26 ~ 2023.2.6 ③&④2023.2.27 ~ 2023.3.10
概要 【現地開催型】
【概要】協定校であるセプル・ノーペンバー工科大学主催の約10日間の短期プログラムで、「工学」、「経済」、「人間工学」、「環境」の分野の専門知識を学べる4つのコースがあります。参加費が免除となる奨学金支援もついています。

【コース】
以下のコースのうちいずれかを選択

セクション I(2023.1.26 ~ 2023.2.6)
① How to Build Autonomous Ship (自律運航船の製造方法)
無人で水上を移動する自律運航型及び遠隔制御型の船について学ぶコースです。自立型水上車両とは何か、その任務、独自の機能、及び製造や設計プロセスなどを学びます。

② Sociopreneurship in Action (社会起業家精神の実践)
このコースはソーシャル ベンチャーの創出を目指す学生のためのコースです。
ソーシャルベンチャーとは社会貢献と持続可能で競争力のある経済的利益の両立をめざす社会起業家のことで、学生が自身のアイディアが実現可能かを見極めるための準備コースです。

セクション II(2023.2.27 ~ 2023.3.10)
③ Cognitive Ergonomics: Fundamentals & Applications (認知人間工学: 基礎と応用)
このコースでは、人間の認知プロセスの基礎を学びます。
さらには、人間とコンピューターの相互作用、人間の信頼性、効果的なインターフェースの設計、認知プロセス
評価、のような現代の認知人間工学アプリケーションについて学ぶコースです。

④ Municipal Air Pollution Control from SDGs Perspectives: How to deal with it ( SDGs の観点からの地方自治体の大気汚染防止法)
このコースでは、自治体の大気問題の事例に基き、SDGs(持続可能な開発目標)の観点から本質的な問題とその対策について考えます。

【参加対象】全学生(学部不問)※コロナワクチンを3回接種済みであることが条件

【参加費】
USD1,600(9月12日時点:約22万7千円)参加費に含まれるもの(居住費、交通費、授業料、ワークショップで使用する教材、食費、旅行、ラフティング、空港への送迎)
参加費に含まれないもの(インドネシアまでの航空券、個人出費、ビザ代、海外保険料)

【奨学金】
協定校につき本学の学生は以下の奨学金を得られます。
・参加費全額免除(1名)
・参加費半額:USD800(1名)
・参加費一部免除:USD1000(1名)

※奨学金支援枠を利用して参加を希望する場合は、 早めに申し込む必要がございます。
①~④のログラムいずれを希望する場合も必ず奨学金応募締切までにご応募いただきますようお願いいたします。
応募多数の場合は成績順に振り分けし、ご希望に添えない可能性がございますのでご留意ください。

【Information Session】
プログラムに興味がある方は以下のサイトより事前登録し、ZoomでのInformation Sessionへの参加をお勧めいたします(参加される場合は留学生課(sab_query@grp.tohoku.ac.jp)までご一報ください)。

【日程】1st Information Session :2022.9.28 (日本時間:8:00am ~ 9:30am)
    2nd Information Session  :2022.9.29 (日本時間:14:30pm ~ 16:00pm)

こちらより事前登録→( bit.ly/CommTECHInsightInfo)
Zoom Meeting (zoom link: bit.ly/InfoSessionInsightZoom)


プログラムポスター:
https://dive.google.com/file/d/15IMki5-XlLfDHnykayRNfP8SSV002pnb/view?usp=sharing

※プログラムの詳細については上記リンク先をご参照ください。

応募〆切 ※奨学金枠での参加は現在も募集中です。

【①&②プログラム:最終応募締切】12月5日(月)正午
①&②のプログラムに参加希望の方は12月5日(月)正午までに以下に記載の必要書類と共に「現地開催型:海外体験プログラム・ショートプログラム参加希望登録」画面よりお申込みください。学内審査の後、主催大学への登録フォームを記載し留学生課へ提出ください。当課より取りまとめ、主催大学へ応募いたします(*定員が埋まり次第受付終了のため、早めのご応募をお勧めいたします)。

【③&④プログラム:最終応募締切】1月10日(火)正午
③&④のプログラムに参加希望の方は1月10日(火)正午までに以下に記載の必要書類と共に「現地開催型:海外体験プログラム・ショートプログラム参加希望登録」画面よりお申込みください。学内審査の後、主催大学への登録フォームを記載し留学生課へ提出ください。当課より取りまとめ、主催大学へ応募いたします(*定員が埋まり次第受付終了のため、早めのご応募をお勧めいたします)。


応募締切構図:
https://drive.google.com/file/d/15DCQlQ0MNX6zpXiL6fiYvFDrF4UaDarl/view?usp=sharing

*なお、本プログラムは現地開催のため、必ず応募の前に下記URLの「現地開催型プログラム応募のための必要事項」について確認してください。
https://www.insc.tohoku.ac.jp/japanese/studyabroad/exploring/
必要書類 ・参加希望理由書(海外体験プログラム用所定様式) ※必ず参加予定のセッションを記載ください
・参加が決定した時点で推薦状が必要となります
備考 ・全学教育科目(「海外短期研修(発展A)」)の履修が可能
※旧科目読替先:「海外研修(展開1)」
プログラム名 International Winter Campus
派遣先 【韓国】高麗大学
日程 ※応募終了※ 2022.12.26 ~ 2023.1.13
概要 【オンライン型】※本学の新型コロナウイルス感染症対策の規定を満たさなかった為、オンラインコースのみの取り扱いとなります。

【概要】
協定校である高麗大学主催のオンライン型の冬季プログラム。韓国語や韓国文化について学ぶものや、データアナリティクス、ビジネス、統計学など様々なコースがあり最大2コースまで受講が可能。早期申込割引有り。

【コース】以下のコースより選択

午前の部:月~金 9:00~11:40
・Beginning Korean II-B
・Strategis Management
・Media and Popular Culture in Korea
・International Business
・Big Data Analytics
・Language, Culture, and Society in Korea
・Introduction to Artificial Intelligence
・Introduction to Data Analysis with R (*Graduate Course)
・Multilevel and Longitudinal Data Analysis for Education Research (*Graduate Course)

午後の部:月~金 13:10~15:50
・Beginning Korean I-B
・Strategic Management
・Statistics
・Media and Popular Culture in Korea
・Introduction to Computer Science
・International Bussiness
・Introduction to Korean History and Culture

【受講料】
1コース:KRW 1,600,000 (約16万4千円)
2コース:KRW 2,800,000 (約28万8千円)
※追加で約1万円程の出願料がかかります

【対象学生】
学部生・院生(*Graduate Courseとあるもののみ)

※プログラムの詳細や応募方法は上記リンク先をご参照ください。





応募〆切 【学内締切】2022年11月4日正午
2022年11月4日(金)正午までに以下に記載の必要書類と共に「オンライン型:海外体験プログラム・ショートプログラム参加希望登録」画面よりお申込みください。応募受付後、数日で学内審査を行い、結果を通知いたします。学内審査通過後、上記リンク先を参照し、11月18日(金)までに主催期間宛てに応募手続きを行ってください。

【早期申込割引】
2022年10月28日(金)までに申し込むことで約1万円程の割引が適応されます。
必要書類 ・参加希望理由書(海外体験プログラム用所定様式)
備考 ・全学教育科目(「海外短期研修(発展A)」)の履修が可能
※旧科目読替先:「海外研修(展開1)」
プログラム名 univie: winter school for Cultural Historical Studies
派遣先 【オーストリア】ウィーン大学
日程 ※応募終了※ 2023.2.3 ~ 2023.2.17
概要 【概要】プログラムのテーマは-The Discovery of Modernity- Vienna around 1900-
本プログラムは、19 世紀後半から 20 世紀初頭にかけての優れた文化の痕跡が今も残るオーストリア・ウィーンの地で開催されます。午前中に講義を受け、午後からはガイド付きでウィーン市内や美術館などを訪問します。ウィーンには文化的・歴史的な名所が多々あり、授業の枠を越え実際に訪れることで、ヨーロッパにおける近代化の背景を深く理解することを目的としています。全ての学生が参加対象ですが、歴史、文化研究、芸術、文学、心理学、及び政治学などの分野を研究する学生にとっては特に興味深く有意義なプログラムとなっています。

【コース】以下6つのコースより選択。※8:30~のコースを一つと11:00~のコース、各回1コースずつ選択可能(2コースまで受講可能)。
 ・8:30~10:30
1. Design and Identity in Vienna around 1900
2. Society, Politics, and Daily Life in Vienna around 1900
3. Vienna's Literature around 1900 and its Cinematic Reception
・11:00~13:00
4. Art and Visual Culture at the turn of the Century
5. Music and Musical Culture in Vienna around 1900
6. Society and Psychoanalysis in Sigmund Freud's Vienna

【参加費】€1,325 (9月12日現在:¥191,258) 参加費に含まれるもの:登録費用、授業料、計画されている小旅行
                参加費に含まれないもの:航空券、居住費、食費、その他の費用

【プログラムの動画】https://shs.univie.ac.at/winter-school/winter-school-video/
               
※プログラムの詳細や応募方法については上記リンク先をご参照ください。
応募〆切 ・開催国であるオーストリアの外務省感染症危険レベル(以下「レベル」と称する)を、外務省のサイトでご確認ください(外務省:https://www.anzen.mofa.go.jp/)。
 応募時にレベルが2以上の場合は11月4日(金)までに所属学部・研究科の教務担当係にこのプログラムの参加申請の許可を得てください。なお、レベル1の場合は参加申請の許可は不要です。
・(レベル2以上の場合は所属学部・研究科の許可を得たうえで)11月7日(月)正午までに以下の提出書類を現地研修型海外体験プログラム・ショートプログラム参加希望登録画面よりオンライン登録してください。
・留学生課より学内審査の合否通知を受けた後、11月30日(水)までに主催機関に直接参加申請手続きを行ってください(郵送での応募となるため、参加希望の場合は早めの応募をお勧めいたします)。

※なお、現地開催のプログラムへ参加希望の方はご応募の前に下記URLの「現地開催型プログラム応募のための必要 事項」について確認してください。
https://www.insc.tohoku.ac.jp/japanese/studyabroad/exploring/
必要書類 ・参加希望理由書(海外体験プログラム用所定様式)


備考 ・1コース受講した場合:全学教育科目(「海外短期研修(発展A)」(旧科目読替先:「海外研修(展開1)」)の履修が可能
・2コース受講した場合:全学教育科目(「海外短期研修(発展B)」(旧科目読替先:「海外研修(展開2)」)の履修が可能
プログラム名 Winter School @ Fudan SOE 2022
派遣先 【中国】復旦大学
日程 2022.12.19 ~ 2023.1.8
概要 【オンライン型】中国国外からの参加はオンラインコースのみ受講可能となります。

【概要】中国復旦大学経済学院の主催するオンライン型プログラム(使用言語:英語)。
以下、7つのコースより選択し受講(2コースまで受講可能)。
①Introduction to Python
②Psychology and Life
③Risk Management and Derivatives
④Econometrics
⑤International Finance
⑥Fundamentals of Marketing
⑦China's Modern Economy

【受講費】CNY 26,000 (約537,000円)+応募費用 CNY 400 (約8200円)

※申込方法やプログラムの詳細については上記リンク先を参照ください。

応募〆切 2022年11月11日(金)正午までに以下の提出書類を海外体験プログラム・ショートプログラム参加希望登録画面よりオンライン登録。
学内審査の後、上記リンク先を参照し、12月4日(日)までに主催大学宛に参加申請手続きを行う。
必要書類 ・参加希望理由書(海外体験プログラム用所定様式)
備考 ・全学教育科目(「海外短期研修(発展B)」(旧科目読替先:「海外研修(展開2)」)の履修が可能
プログラム名 APRU SDG Education for Global Citizenship – APRU SDG4GC  ~Shaping the future of health and wellbeing~
派遣先 【タイ】チュラロンコーン大学(他5大学)
日程 ※応募終了※ 2022.11.1~2023.3.20
概要 【オンライン型プログラム】
APRU SDG4GC は、国連 (UN) と協力し協定校であるチュラロンコーン大学を筆頭に6つのコアパートナー大学によって共同設計されたプログラムで、環太平洋地域の19の経済圏にある60大学の学生が招待されています。
本プログラムの目的は、学生が地球規模の問題に関する知識と持続可能な開発目標 (SDGs) について学び語り合うことです。
今期のテーマは健康と福祉で、メンタルヘルス、高齢化、健康の公平性、医療制度など幅広いトピックをカバーし、より良いグローバルコミュニティーの構築を目指します。

【概要】以下の日程・内容で上記のテーマについて学びます。世界各国の他大学の学生とチームを編成し、最終日に開催されるピッチングコンペティションに向けたグループワークを行います。優勝者は1週間ほどタイのバンコクへ招待されます。

【期間】2022年11月1日~2日      オリエンテーション     (2時間×2日)
    2022年11月~2023年3月    Social Innovation Workshops (1時間×5セッション)
                      UN SDG Primer Course (3.5時間)
                     Lectures/Meetings with Mentors ( 1~2時間×5セッション)
                     Engagement Activities ( 1.5時間)
    2023年3月20日         Pitching Competition (3時間)
            (合計所要時間 22~25時間)
※11月~3月のセッション日程は現時点では未定ですが決定次第更新いたします。

【応募資格】・2年生以上の学部生(専攻不問)
      ・英語が堪能であること

※応募方法やプログラムの詳細については上記リンク先をご参照ください。
応募〆切 ・2022年9月16日(金)正午までに以下の提出書類を「オンライン型海外体験プログラム・ショートプログラム参加希望登録」画面よりオンライン登録を行ってください。
・応募受付後数日で学内審査を行い、結果を通知いたします。
・学内審査通過後、上記リンク先を参照し、9月28日(水)までに主催期間宛てに応募手続きを行ってください。
必要書類 ・参加希望理由書(海外体験プログラム用所定様式)
備考 ・全学教育科目(「海外短期研修(発展A)」)の履修が可能
※旧科目読替先:「海外研修(展開1)」
プログラム名 TOMODACHI-STEM Women's Leadership and Research Program
派遣先 【北米】ライス大学(テキサス州)またはリーハイ大学(ペンシルベニア州)
日程 ※応募終了※【オンライン事前研修 】 2022.9.6~2022.9.19 【渡航期間】 : 2023.2.13~2023.3.17
概要 【概要】 ・日本の大学で理工系を専攻する女性の大学生10名を対象とした5週間の研究インターンシッププログラム。
     ペンシルバニア州のリーハイ大学またはテキサス州のライス大学にて行われ、大学の研究室に属して最先端の研究活動に触れると同時にアメリカの高等教育システムを体験し、米国人学生との交流活動を通して言語や文化を学ぶ機会を提供。
 
【日程】 ・オンライン事前研修   :2022.9.6~2022.9.19  (オリエンテーション: English language enrichment, team building, and cultural exchange, etc.)
     ・研究所でのインターン期間:2023.2.13~2023.3.13 (ライス大学またはリーハイ大学の研究室でのインターン経験)
     ・全体でのヒューストン滞在:2023.3.14~2023.3.17 (NASAとDow Chemicalへのツアーを含む)

【費用】 ・参加費無料(含まれるもの:東京からの渡航費、居住費(2人部屋)、保険費用、SEVISとVISA費用)
           (含まれないもの:東京までの交通費、パスポート費用、個人出費)

【応募資格】・女性の学部生
      ・理工系分野の専攻で研究に興味のある方
      ・日本国籍または日本の市民権保有者
      ・研究が可能な英語能力がある方(※英語能力試験スコア要提出)
      
【パンフレット】https://drive.google.com/file/d/1CUzkxDen0OEFNpIcITD9bRhA0YO073NX/view?usp=sharing

・当プログラムへ興味のある方は7月18日(月)日本時間 午後9時よりZoomによる 説明会へ参加することをお勧めします ※説明会への参加は以下のサイトより事前登録が必要です。
 説明会事前登録:https://lehigh.zoom.us/meeting/register/tJIvdOioqjwjGdZlaNYOUSLwTHfAWpPxuN5I
      
※応募方法やプログラムの詳細については上記リンク先をご参照ください。
       

応募〆切 ・当プログラム派遣先である北米の外務省感染症危険レベル(以下「レベル」と称する)を、外務省のサイトでご確認ください(外務省:https://www.anzen.mofa.go.jp/)。
 応募時にレベルが2以上の場合は7月22日(金)までに所属学部・研究科の教務担当係にこのプログラムの参加申請の許可を得てください。なお、レベル1の場合は参加申請の許可は不要です。
 
 ※応募締切が8月13日まで延長されたと担当者と確認が取れたため、学内の応募期間も延長いたしました(7月26日(火)→8月3日(水))。
・(レベル2以上の場合は所属学部・研究科の許可を得たうえで)8月3日(水)正午までに以下の提出書類を現地研修型海外体験プログラム・ショートプログラム参加希望登録画面よりオンライン登録してください。

・留学生課より学内審査の合否通知を受けた後、8月13日(土)までに主催機関に直接参加申請手続きを行ってください(パンフレットには応募締切が8月1日(月)と記してありますが13日に変更になりました)。


※なお、現地開催のプログラムへ参加希望の方はご応募の前に下記URLの「現地開催型プログラム応募のための必要 事項」について確認してください。
https://www.insc.tohoku.ac.jp/japanese/studyabroad/exploring/
必要書類 ・参加希望理由書(海外体験プログラム用所定様式)
備考 ・全学教育科目(「海外短期研修(発展B)」(旧科目読替先:「海外研修(展開2)」)の履修が可能

※渡航期間の日付がウェブサイト上のものと異なっていますが、ここに載せている日付(パンフレット同様)が正確なものになります。
プログラム名 友愛 国際交流事業 OEJABへの派遣
派遣先 【オーストリア】エヤップ運営施設等
日程 ※応募終了※ 2023.3.16 ~ 2023.3.26(予定)
概要 【現地開催型】
【概要】
・公益財団法人「友愛」が主催する国際交流事業
・初日に東京で研修した後、オーストリアで現地9泊10日のプログラム
・ 難民救済事業等エヤップ(勤労青年連盟/OEJAB)が運営する施設 の訪問・在所者との交流・国連機関等の訪問・現地観光などを行う

【応募条件】
・国際交流・公益活動に興味のある方
・語学力目安: TOEIC 600点以上
・帰国後、本財団の機関紙に掲載するレポートの提出

【参加費用】50,000円(往復航空券代金・現地滞在費用・旅行保険代含む)

※プログラムの詳細については上記リンク先を参照ください
応募〆切 ・当プログラム派遣先であるオーストリアの外務省感染症危険レベル(以下「レベル」と称する)を、外務省のサイトでご確認ください(外務省:https://www.anzen.mofa.go.jp/)。
 応募時にレベルが2以上の場合は9月1日(木)までに所属学部・研究科の教務担当係にこのプログラムの参加申請の許可を得てください。なお、レベル1の場合は参加申請の許可は不要です。
 
・(レベル2以上の場合は所属学部・研究科の許可を得たうえで)9月5日(月)正午までに以下の提出書類を現地研修型海外体験プログラム・ショートプログラム参加希望登録画面よりオンライン登録してください。

・留学生課より学内審査の合否通知を受けた後、9月30日(金)までに主催機関に直接参加申請手 続きを行ってください。


※なお、現地開催のプログラムへ参加希望の方はご応募の前に下記URLの「現地開催型プログラム応募のための必要 事項」について確認してください。
https://www.insc.tohoku.ac.jp/japanese/studyabroad/exploring/

必要書類 ・参加希望理由書(海外体験プログラム用所定様式)
備考 ・全学教育科目(「海外短期研修(発展A)」)の履修が可能
※旧科目読替先:「海外研修(展開1)」
プログラム名 Montreal Encounters | People and Cultures of Canada and Quebec
派遣先 【カナダ】ケベック大学
日程 ※応募終了※2022.8.8 ~ 2022.8.26
概要 【オンライン型】
・英語のコミュニケーション能力の向上とカナダ・ケベック文化について学ぶ集中プログラム
・日本時間の朝8時~11時までのリアルタイム授業に加え、午後からは約3時間ほどのカナダ人パートナーとの会話やグループタスクへの作業などを予定
・7月18日の応募締め切り後にプレイスメントテストを実施し、能力に合わせたクラスを編成

【費用】$945(CAD)*申し込みの際に受講費を払う必要があります

※詳細スケジュールや申し込み方法については、上記リンク先を参照ください
応募〆切 ・2022年7月8日(金)正午までに以下の提出書類を海外体験プログラム・ショートプログラム参加希望登録画面よりオンライン登録を行ってください

・学内審査の後、上記リンク先を参照し、7月18日(月)までに主催大学宛に登録手続きを行ってください
必要書類 ・参加希望理由書(海外体験プログラム用所定様式)
備考 ・全学教育科目(「海外短期研修(発展B)」(旧科目読替先:「海外研修(展開2)」)の履修が可能
プログラム名 HKU Summer Institute
派遣先 【中国】香港大学
日程 ※応募終了※①2022.7.18 ~ 2022.7.29 ②2022.7.25 ~ 2022.7.29  ③2022.7.25 ~ 2022.8.5  ④2022.7.25 ~ 2022.8.5 ⑤2022.7.18 ~ 2022.7.22
概要 【オンライン型】

① Business Leaders for a Changing World
・1週目は基礎的なコース、2週目はスペシャルコースとしてProduct Development and Marketing Strategyまたは Big Data & Analytics in Business and Managementのうちいずれかを選択し受講
【受講費】HKD 12,000(協定校割引:10パーセントオフ)

② Young Professionals in the HKU Business School
・ビジネスイノベーション、金融経済、フィンテック、クリエイティブマーケティングなどのトピックで経営戦略論などを討論しながら学ぶビジネスプログラム
【受講費】HKD 6,800(協定校割引:10パーセントオフ)

③ Creative Industries: From Start-up to Success
・クリエイティブ産業でビジネスを始め、成功するため方法などを学ぶプログラム
【受講費】HKD 11,800(協定校割引:10パーセントオフ)

④ Future legal Professionals
・ケーススタディ、ディスカッション、ディベートなどを通じ法律を学ぶプログラム
【受講費】HKD 12,800(協定校割引:10パーセントオフ)

⑤ Young Talents for the Global Creative Industries
・前半はクリエイティブ産業の基本を学び、個々の想像力の発展法などを討論
・後半はクリエイティブ産業の運営方法などに焦点をあて、ビジネスの発展法を考えるプログラム
【受講費】HKD 6,800(協定校割引:10パーセントオフ)

応募〆切 6月21日(火)正午までに以下の提出書類を海外体験プログラム・ショートプログラム参加希望登録画面よりオンライン登録ください。
学内審査後に、上記リンク先を参照し、6月24日(金)までに主催大学宛に参加申請手続きを行ってください
必要書類 ・参加希望理由書(海外体験プログラム用所定様式) ※必ず参加予定のセッションを記載ください
備考 ・全学教育科目(「海外短期研修(発展A)」)の履修が可能
※旧科目読替先:「海外研修(展開1)」
プログラム名 CommTECH On-Site in Summer 2022
派遣先 【インドネシア】セプル・ノーペンバー工科大学
日程 ※応募終了※ ①2022.8.15 ~ 2022.8.26  ②2022.8.8 ~ 2022.8.19 
概要 【現地開催型プログラム】
①CommTECH Nusantara 2022: Unlocking Hidden Treasure of East Java
・音楽、ダンス、言語、料理などのインドネシアの文化に触れることのできるプログラム
・協定校割引につき本来参加費がUSD600のところをUSD450で参加可能(送迎費として別途USD25が必要)

②CommTECH Exploration 2022: Disaster Managements
・地域の災害への対策をグローバルの視点から考えるプログラム
・現地視察や文化的な活動や交流も有り。

※参加費、申込方法等プログラムの詳細については上記リンク先を参照ください。
応募〆切 (①②共に)6月27日(月)正午までに以下の提出書類を現地研修型海外体験プログラム・ショートプログラム参加希望登録画面よりオンライン登録を行ってください。
留学生課より参加申請許可確認の連絡を受けた後、7月15日(金)までに主催大学宛てに直接参加申請手続きを行ってください(*早めのご応募をお勧めいたします)。
※応募締切を履修科目の関係で当初の予定より早めに変更しておりますのでご留意ください。

*なお、現地開催のプログラムへ応募の方は応募の前に下記URLの「現地研修型プログラム応募のための必要事項」について確認してください。
https://www.insc.tohoku.ac.jp/japanese/studyabroad/exploring/

必要書類 ・参加希望理由書(海外体験プログラム用所定様式) ※必ず参加予定のセッションを記載ください
備考 ・全学教育科目(「海外短期研修(発展A)」)の履修が可能
※旧科目読替先:「海外研修(展開1)」
プログラム名 UCL Online English Course for International University Students
派遣先 【オンライン型】ユニバーシティ・カレッジ・ロンドン(イギリス)
日程 ※応募終了※2022.8.15~2022.8.26
概要 【オンライン型】

英語習得コース:
英語のスピーキング、リスニング、リーディング、ライティング能力を向上することが主な目的。
主催大学を中心としたアカデミックカルチャーや、バーチャルツアーでイギリス文化・社会についても学ぶ。
主催大学の学生との交流を通じてロンドンやイギリスの大学生活について知ることもできる。
学部生のみ対象。
上記の参加期間の他、8月12日(金)に事前説明会に参加する必要がある(3時間ほど)。
参加費、申込方法等プログラムの詳細については上記リンク先を参照のこと。
(以下URLの動画も参考に)
https://www.youtube.com/watch?v=mmb4tYLHjhU

プログラムのポスターはこちら↓
https://www.insc.tohoku.ac.jp/japanese/wp-content/uploads/2022/05/Poster-Online-Summer-English-Aug-22-Japan-1.pdf
応募〆切 2022年7月15日(金)正午までに以下の提出書類を海外体験プログラム・ショートプログラム参加希望登録画面よりオンライン登録。
さらに、上記リンク先を参照し、7月22日(金)09:00 (GMTグリニッジ標準時)までに主催大学宛に参加申請手続きを行う。
必要書類 ・参加希望理由書(海外体験プログラム用所定様式)
備考 ・全学教育科目(「海外短期研修(発展A)」)の履修が可能
※旧科目読替先:「海外研修(展開1)」
プログラム名 Leeds International Summer School
派遣先 【イギリス】リーズ大学
日程 ※応募終了※ ①2022.7.2~2022.7.16、②2022.7.17~2022.7.30
概要 現地開催型プログラム。
各種コースから選択して受講。
さらに、フィールドトリップや交流イベントにも参加。
参加には成績および英語能力テストスコアの条件有り。
参加費用、授業内容、参加条件、参加申請方法等、詳細は上記リンク先を参照のこと。

応募〆切 4月18日(月)までに所属学部・研究科の教務担当係にこのプログラムの参加申請の許可について相談してください。
さらに、所属学部・研究科に参加の許可を得た上で、4月22日(金)正午までに以下の提出書類を現地研修型海外体験プログラム・ショートプログラム参加希望登録画面よりオンライン登録。
加えて、留学生課より学内審査合格の連絡を受けた後、5月1日(日)までに直接参加応募手続きを行ってください。
なお、応募の前に下記URLの「現地研修型プログラム応募のための必要事項」について確認してください。
https://www.insc.tohoku.ac.jp/japanese/studyabroad/exploring/
必要書類 ・参加希望理由書(海外体験プログラム用所定様式) ※参加時期、選択コースを必ず記入
備考 ・①または②の参加の場合は全学教育科目「海外短期研修(発展A)」、①②両方参加の場合は「海外短期研修(発展B)」の履修が可能。


・4月5日(火)、6日(水)に主催大学によるオンライン説明会開催(詳細は上記リンク先を参照のこと)
プログラム名 Scale-Up Leadership
派遣先 【フィンランド】アアルト大学
日程 ※応募終了※2022.8.1~2022.8.12(事前~事後自己研修:2022.6.15~2022.8.19)
概要 現地研修型プログラム(使用言語:英語)。
成長する組織においてリーダーとして活躍するために必要な能力を身に付ける。
大卒または企業でリーダーとしての経験があることが参加のための前提条件。
参加費用、授業内容、参加申請方法等、詳細は上記リンク先を参照のこと。
応募〆切 5月18日(水)までに所属学部・研究科の教務担当係にこのプログラムの参加申請の許可について相談してください。
さらに、所属学部・研究科に参加の許可を得た上で、5月24日(火)正午までに以下の提出書類を現地研修型海外体験プログラム・ショートプログラム参加希望登録画面よりオンライン登録。
加えて、留学生課より学内審査合格の連絡を受けた後、5月31日(火)までに直接参加応募手続きを行ってください。
なお、応募の前に下記URLの「現地研修型プログラム応募のための必要事項」について確認してください。
https://www.insc.tohoku.ac.jp/japanese/studyabroad/exploring/
必要書類 ・参加希望理由書(海外体験プログラム用所定様式) 
備考 ・全学教育科目(「海外短期研修(発展A)」)の履修が可能。
プログラム名 Digital Business
派遣先 【フィンランド】アアルト大学
日程 ※応募終了※ 2022.7.4~2022.7.15(事前~事後自己研修:2022.6.6~2022.7.22)
概要 現地研修型プログラム(使用言語:英語)。
ビジネス構築のためのツールとしてのデジタル技術について学ぶ。
大卒であることが参加の前提条件。ビジネスの基礎について事前に学んでいることも必要。
参加費用、授業内容、参加申請方法等、詳細は上記リンク先を参照のこと。
応募〆切 4月19日(火)までに所属学部・研究科の教務担当係にこのプログラムの参加申請の許可について相談してください。
さらに、所属学部・研究科に参加の許可を得た上で、4月25日(月)正午までに以下の提出書類を現地研修型海外体験プログラム・ショートプログラム参加希望登録画面よりオンライン登録。
加えて、留学生課より学内審査合格の連絡を受けた後、5月6日(金)までに直接参加応募手続きを行ってください。
なお、応募の前に下記URLの「現地研修型プログラム応募のための必要事項」について確認してください。
https://www.insc.tohoku.ac.jp/japanese/studyabroad/exploring/
必要書類 ・参加希望理由書(海外体験プログラム用所定様式)
備考 ・全学教育科目(「海外短期研修(発展A)」)の履修が可能。
プログラム名 Turku Åbo Summer School
派遣先 【フィンランド】トゥルク大学
日程 ※応募終了※ 2022.8.8~2022.8.19(事前~事後課題:2022.8.1~2022.8.31)
概要 現地研修型プログラムに事前・事後課題を加えたプログラム(使用言語:英語)。
- Digital Media & Social Change
- Financing and Financial Markets
- Game Design
- Practical Introduction to Social Sustainability
参加費、申込方法等プログラムの詳細については上記リンク先を参照のこと。
(Self-paced online courseとContemporary International Tradeは海外体験プログラム対象外)
応募〆切 4月6日(水)までに所属学部・研究科の教務担当係にこのプログラムの参加申請の許可について相談してください。
さらに、所属学部・研究科に参加の許可を得た上で、4月12日(火)正午までに以下の提出書類を現地研修型海外体験プログラム・ショートプログラム参加希望登録画面よりオンライン登録。
加えて、留学生課より学内審査合格の連絡を受けた後、4月19日(火)までに直接参加応募手続きを行ってください。
なお、応募の前に下記URLの「現地研修型プログラム応募のための必要事項」について確認してください。
https://www.insc.tohoku.ac.jp/japanese/studyabroad/exploring/
必要書類 ・参加希望理由書(海外体験プログラム用所定様式) ※選択コースを記載してください
備考 ・全学教育科目(「海外短期研修(発展A)」)の履修が可能。
プログラム名 2022 Online Mandarin Summer Program
派遣先 【オンライン】国立陽明交通大学(台湾)
日程 ※応募終了※ 2022.8.8~2022.8.26
概要 オンライン研修型プログラム。
北京語習得(Beginner 又は Basic)、台湾文化体験、主催大学の学生との交流。
参加費無料。本学から2名まで推薦可。
詳細は上記リンク先を参照のこと。
応募〆切 4月14日(木)正午までに以下の提出書類をオンライン研修型海外体験プログラム・ショートプログラム参加希望登録画面よりオンライン登録。
必要書類 ・参加希望理由書(海外体験プログラム用所定様式) ※受講希望レベル(Beginner 又は Basic)を必ず記載してください
備考 ・全学教育科目(「海外短期研修(発展A)」)の履修が可能。
・学内審査に合格し、かつ主催大学から参加申請手続方法の連絡を受け取った場合は、5月6日までに主催大学宛に参加申請手続きを行うこと。
プログラム名 KU International Summer Campus
派遣先 【オンライン研修】高麗大学校(韓国)
日程 2022.6.28~2022.8.4、または2022.6.28~2022.7.21
概要 現地研修型・オンライン研修型プログラム(使用言語:英語)。ただし、本学からはオンライン研修型のみ参加可。
各種コースから選択して参加。
参加費用及びプログラムの詳細については上記リンク先を参照のこと。
応募〆切 ※オンライン研修型でのみ参加可
以下の提出書類を5月12日(木)正午までに、オンライン研修型海外体験プログラム・ショートプログラム参加希望登録画面よりオンライン登録。
さらに、5月20日(金)までに直接主催大学宛に参加申請手続きを行ってください。
(応募の前に、他の授業予定等も考慮し、参加を検討してください。) 
必要書類 ・参加希望理由書(海外体験プログラム用所定様式) ※必ず参加時期・選択コースを記入すること
備考 ・1コースのみの参加者は全学教育科目「海外短期研修(発展A)」、それ以外の参加者は「海外短期研修(発展B)」の履修が可能。
プログラム名 univie: summer school 2022
派遣先 【オーストリア】ウィーン大学
日程 2022.7.16~2022.8.13
概要 現地研修型プログラム。
European Studies Courses、German Language Coursesから選択して受講。
参加費、申込方法等プログラムの詳細については上記リンク先を参照のこと。
応募〆切 4月7日(木)までに所属学部・研究科の教務担当係にこのプログラムの参加申請の許可について相談してください。
さらに、所属学部・研究科に参加の許可を得た上で、4月13日(水)正午までに以下の提出書類を現地研修型海外体験プログラム・ショートプログラム参加希望登録画面よりオンライン登録。
加えて、留学生課より学内審査合格の連絡を受けた後、4月30日(土)までに直接参加応募手続きを行ってください。
なお、応募の前に下記URLの「現地研修型プログラム応募のための必要事項」について確認してください。
https://www.insc.tohoku.ac.jp/japanese/studyabroad/exploring/
必要書類 ・参加希望理由書(海外体験プログラム用所定様式)
備考 ・全学教育科目(「海外研修(展開2)」)の履修が可能。
・申請書類の早めの準備をお薦めします。
・オンライン説明会
  日時:March 9, 2022 at 5:00 pm Central European Time (CET)
  Zoom link: https://us02web.zoom.us/j/8541588279?pwd=QlJnenY3bjFwMTUyaHJiak1qWktjdz09
    Meeting-ID: 854 158 8279
    Code: 345887
プログラム名 GEM Trailblazer Summer
派遣先 【シンガポール】ナンヤン工科大学
日程 ※応募終了※ 2022.6.15~2022.7.30内の2~6週間
概要 現地派遣型のサマースクール(使用言語:英語)。
理系・文系の各種コースから選択。
参加申請の前に本学からの推薦が必要。
また参加申請時にGPA 2.0/4.0以上の英文成績証明書の提示が必要。
参加費(Fee-Paying Studentsとして参加)、申込方法等プログラムの詳細については上記リンク先を参照のこと。
応募〆切 3月14日(月)までに所属学部・研究科の教務担当係にこのプログラムの参加申請の許可について相談してください。
さらに、所属学部・研究科に参加の許可を得た上で、3月18日(金)正午までに以下の提出書類を現地研修型海外体験プログラム・ショートプログラム参加希望登録画面よりオンライン登録。
加えて、留学生課より学内審査合格の連絡を受けてから、上記リンク先を参照し4月20日(水)までに主催大学宛に直接参加応募手続きを行ってください。
なお、応募の前に下記URLの「現地研修型プログラム応募のための必要事項」について確認してください。
https://www.insc.tohoku.ac.jp/japanese/studyabroad/exploring/
必要書類 ・参加希望理由書(海外体験プログラム用所定様式) ※参加を希望するコース名を記入してください
備考 ・全学教育科目(2週間参加の場合は「海外研修(展開1)」、4週間以上参加の場合は「海外研修(展開2)」)の履修が可能。
・新型コロナウイルスの感染状況によってはオンライン実施となる可能性があります。
プログラム名 Global Collaboration Summit
派遣先 【アメリカ】オレゴン大学
日程 ※応募終了※ 2022.6.19~2022.7.9
概要 現地研修型プログラム。
オレゴン大学及びその協定校からの学生とともに現在の世界が抱える問題の解決方法を検討し競い合う。
アメリカ建国記念日など現地の文化体験も含まれる。
参加費、申込方法等プログラムの詳細については上記リンク先を参照のこと。
応募〆切 3月3日(木)までに所属学部・研究科の教務担当係にこのプログラムの参加申請の許可について相談してください。
さらに、所属学部・研究科に参加の許可を得た上で、3月8日(火)正午までに以下の提出書類を現地研修型海外体験プログラム・ショートプログラム参加希望登録画面よりオンライン登録。
加えて、留学生課より学内審査合格の連絡を受けた後、留学生課が伝える参加申請方法で3月10日(木)までに直接参加応募手続きを行ってください(英文のレジメを事前に準備しておいてください)。
なお、応募の前に下記URLの「現地研修型プログラム応募のための必要事項」について確認してください。
https://www.insc.tohoku.ac.jp/japanese/studyabroad/exploring/
必要書類 ・参加希望理由書(海外体験プログラム用所定様式)
備考 ・全学教育科目(「海外研修(展開2)」)の履修が可能。
・主催大学での応募状況により中止となる可能性があります。
プログラム名 Short Term Program 2022 (Session B)
派遣先 【オーストラリア】シドニー大学
日程 ※応募終了※ 2022.6.20~2022.7.22
概要 現地研修型プログラム。
各種コース(上記リンク先のAcademic Informationを参照)から選択して受講。
参加には本学からの推薦が必要。
参加費、申込方法等プログラムの詳細については上記リンク先を参照のこと。
(Session Aはショートプログラムとして募集)
応募〆切 3月3日(木)までに所属学部・研究科の教務担当係にこのプログラムの参加申請の許可について相談してください。
さらに、所属学部・研究科に参加の許可を得た上で、3月8日(火)正午までに以下の提出書類を現地研修型海外体験プログラム・ショートプログラム参加希望登録画面よりオンライン登録。
加えて、留学生課より学内審査合格及び主催大学宛推薦の連絡を受けた後、主催大学からのメールの指示に従い主催大学宛に直接参加応募手続きを行ってください。
なお、応募の前に下記URLの「現地研修型プログラム応募のための必要事項」について確認してください。
https://www.insc.tohoku.ac.jp/japanese/studyabroad/exploring/
必要書類 ・参加希望理由書(海外体験プログラム用所定様式) ※参加を希望するコース名を記入してください
備考 ・全学教育科目(「海外研修(展開2)」)の履修が可能。
プログラム名 PolyU International Summer School
派遣先 【中国】香港理工大学
日程 ※応募終了※ ①2022.6.11~2022.7.16、②2022.7.17~2022.8.17
概要 現地派遣型のサマースクール。
以下の各種コースから3コースまで選択して参加。
①Leadership Academy (各種コース)
②Main Session (Chinese Language, Culture and Society/Design, Innovation and Technology/Business, Entrepreneurship and Global Leadershipの各種コース)
参加には所定の英語能力テストスコアの提出が必要(詳細はリンク先を参照)。
参加費、申込方法等プログラムの詳細については上記リンク先を参照のこと(Non-local Feeーpaying Students)。
(工学部・工学研究科学生の場合は工学部・工学研究科 国際交流室に応募要領について確認すること。)
応募〆切 2月16日(水)までに所属学部・研究科の教務担当係にこのプログラムの参加申請の許可について相談してください。
さらに、所属学部・研究科に参加の許可を得た上で、2月21日(月)正午までに以下の提出書類を現地研修型海外体験プログラム・ショートプログラム参加希望登録画面よりオンライン登録。
加えて、留学生課より学内審査合格の連絡を受けてから、上記リンク先を参照し2月28日(月)までに主催大学宛に直接参加応募手続きを行ってください。
なお、応募の前に下記URLの「現地研修型プログラム応募のための必要事項」について確認してください。
https://www.insc.tohoku.ac.jp/japanese/studyabroad/exploring/
必要書類 ・参加希望理由書(海外体験プログラム用所定様式)
備考 ・全学教育科目(「海外研修(展開2)」)の履修が可能。