2026年10月に受け入れ予定のIPLA学生のチューターを以下のとおり募集します。
IPLA(International Program in Liberal Arts; アイプラ)とは?
本学の学術交流協定校から、半年~1年間在籍する外国人留学生を受け入れる文系の交換留学生受入プログラムです。
IPLAの指導言語は英語であるため、日本語初習者と多様な文化背景を持つ学生が多いのが特徴です。
IPLAチューターって何?
入学間もないIPLAの外国人留学生が一日も早く新しい環境に慣れるよう、本学の学生がチューターとなり、継続的に日本語学習や日常生活の支援を行う制度です。
また、IPLANETという学生団体があり、そのIPLANETリーダーが中心となって、イベントを通じた国際交流や日常的なサポートなどの学習・生活支援を1年を通じて行っています。
IPLANETの活動についてはこちら:Instagram ウェブサイト
【おしらせ】チューター説明会は、昨日(7/6)無事に終了しました。
あなたの一歩が、IPLA生(外国人留学生)の“日本での留学生活”を変えるかもしれません。
言葉も、文化も、考え方も違う。でも、学び合える。
多様な留学生を支援する経験を通して、あなた自身の世界も広がります。
IPLAチューター活動を通して“グローバルに生きる力”を育てましょう!
| 活動内容 | IPLA学生への学習・生活支援、関連イベントへの参加等 |
|---|---|
| 応募条件 | 本学に在籍する日本人学生で、英語で活動ができる者 ※他条件あり |
| 募集人数 | 約40名 |
| 応募締切 | 2026年7月27日(月) 結果は約3~4週間後に通知予定 |
| 活動開始時期 | 2026年10月初旬 ※9月下旬にサポートを依頼する場合有 |
※応募条件・活動内容等について、必ず募集要項で確認してください。










