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留学生の声

2019/02/15(Fri) 13:48

東北大学で学んだロシア人留学生、およびロシアで学んだ東北大学学生の声を紹介します。

TUJP・TSSPに関する情報はこちらをご覧ください。

日露青年フォーラム2018inロシアに本学学生が参加(2)

日露青年フォーラム2018inロシアに参加した学生の声を紹介します。

201811_日露青年フォーラム報告書(石ヶ森)

農学部 1年 石ヶ森 祐(写真左)

                                                      

【1都市目・モスクワ】

今回の日露青年フォーラムはモスクワとリャザン・ウリヤノフスクの3都市で行われた。フォーラムの開会式はモスクワ国際関係大学、通称мгимо(ムギモ)で行われた。開会式の中でとても印象的だったのはмгимоの院生のスピーチであった。「日本とロシアは2種類の海によって隔てられている。一つは日本海・オホーツク海でもう一つは言葉の海だ。互いに互いの言語を学ぶことによってこの海を渡れるようにしよう」と日本の大ヒット小説である『舟を編む』を引用しながら私たちにしてくれたスピーチは簡潔ながらも要点をついており、とても感動した。ただ日本語が上手なだけではなく日本人の心に触れるようなスピーチを聞いて、ロシアの外交・国際交流関係の教育の質の高さを感じ取ることが出来た。その後はバスに乗りながらモスクワ視察を行った。基本的に街並みはヨーロッパのようで白の映える街並みだが、所々ロシア感溢れるカラフルな正教の建物などがあり、一般のマンションでさえもカラフルなのもあり、面白いなと感じた。

【2都市目・リャザン】

 

2都市目のリャザンでは民族資料館に行った。当時の富裕層と一般家庭の家両方が再現されており、様々な生活スタイルを垣間見ることができた。服装などは民族や地域によって差が激しく、比較的単民族国家である日本と比べるとバリエーションの幅が広いなと感じた。その後は運よくロシア正教会のミサを見学することができた。日本でも函館などにロシア正教会があり中に入ったことがあるが、ロシアで見た正教会のミサはそれ以上に見るものを圧倒させるような光景が広がり、とても神聖だなと感じた。

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日露青年フォーラム2018inロシアに本学学生が参加

日露青年フォーラム2018inロシアに参加した学生の声を紹介します。

201811_日露青年フォーラム報告書(目黒)
経済学部経営学科 4年 目黒大地(写真左)

プログラム概要

   

2018年9月23日から30日に開催された日露青年フォーラムに参加し、モスクワ・リャザン・ウリヤノフスクの三都市においてロシア人青年たちと共に日露関係の発展に関して、4テーマの分科会に分かれ議論を行った。私は「中小企業分野での交流促進」というテーマの分科会に所属し、フォーラムでは”Three major ways to dive into Russian/Japanese market”と題したプレゼンテーションを担当した。プレゼンテーションでは両国の中小企業がそれぞれの国に進出する際に取ることができる手段と、それぞれの手法の課題を提示した上で、ロシア人青年と共に中小企業分野での新たな相互進出の形について議論した。

ロシア人青年との交流

滞在中は充実したスケジュールで動いたが、その中でも多くのロシア人青年と交流する機会に恵まれた。モスクワ、リャザンではフォーラムに参加した学生や以前からの友人と交流を深めることができたほか、ウリヤノフスクでは現地の航空大学へ通う5人の学生とお互いに親友と呼び合うまでに関係を深めることができた。ウリヤノフスクの親友とは、お互いの国の文化や恋愛事情の話などの軽い話から、将来の目標、お互いの国が抱える経済問題、そこに自分がどう貢献していくかといった深い話まで夜通し語らうことができた。

日露両国の経済的・ビジネス的な課題

ここで、彼らが語ってくれた話の中でも特に印象に残った話を共有したい。彼らに何故パイロットを目指しているのかと尋ねたときの話だ。彼らの中の一人はその問いに対して、「一つの場所に止まらずに世界を見たいから、そして世界を見ることは”普通”の職業では難しいから」と答えてくれた。『”普通の”職業』というフレーズに違和感を覚えた私はそのことについて尋ねると、彼はロシアの平均年収が80万円程度であること、比較的安い物価や豊富な公的補助によりロシア国内の生活では不便を感じることはないが、海外諸国との為替差、物価の差から、海外へ進出することを夢見るロシアの人たちにとっては難しい状況が続いていることを教えてくれた。

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第8回ロシア語短期留学プログラムに本学学生が参加

第8回ロシア語短期留学プログラムに参加した学生の声を紹介します。

201810_プーシキン報告書
環境科学研究科 M1 檜和田拓努(現代史博物館にて撮影)

1 プログラムの概要

プログラム名:第8回ロシア語短期留学プログラム
主催:ロシア連邦文部科学省、ロシア連邦交流庁
期間:8月26日~9月27日の約1ヶ月間
場所:モスクワ、プーシキン記念国立ロシア語大学
内容:日本人学生(社会人を含む)に対するロシア語、ロシア文化の教育
費用:学費については主催者負担。その他の旅費、滞在費(寮費)、食費、保険料は自己負担
参加人数:定員70名、実際の参加者数は60名ほど
滞在場所:プーシキン大学内部にある学生寮(二人部屋または五人部屋)

2 参加の動機

現在大学院生としてロシア正教について研究しており、ロシアという国についての理解を現地にてより深めるために参加した。また、来年に予定しているロシアへの交換留学へ向けた予行演習として参加を希望した。

3 現地大学での授業

【クラス分けについて】

モスクワ到着後2日目の8月28日にオリエンテーションとクラス分けテストがあった。クラス分けテストは、10人のグループごとに別の教師によって行われた。

テスト内容はグループによってまちまちであり、ロシア語でエッセイを書かせるところもあればその教師との会話によるもの、またその両方が課せられたグループもあった。私のグループでは会話のみがテストとして実施された。内容は自己紹介とその内容についての教師による簡単な質問への受け答え、というものだった。このテストによって日本人学生はяпония1からяпония5までのクラスに分けられた。1がもっとも初級であり、5がもっとも上級のクラスである。私はテストの結果япония5のクラスに決まった。

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極東連邦大学サマープログラムに本学学部生が参加

極東連邦大学のサマープログラムに参加した学生の声を紹介します。

201810_FEFU報告書1
東北大学法学部3年・杉本ひかり
参加プログラム:International Summer School "Russia - Far East"(2018/8/9-29)

はじめに

私は2018年8月の約1ヶ月間、ロシアのウラジオストクにある極東連邦大学(以下FEFU)で行われたサマーコースに参加しました。この留学に参加したきっかけとしては、同年3月に東北大学の異文化体験型学生交流プログラムTohoku University Cross-Cultural Program with Russia(TUCPR)でモスクワに滞在した経験から、今度はアジアとしてのロシアを見てみたいと思ったこと、プログラム日程が日本の夏休み期間とちょうど重なったことなどです。

キャンパス

FEFUのキャンパスは、ウラジオストク市街からバスで1時間半程のところに位置するルースキー島の中にあります。キャンパスはちょっとした行楽地でした。海水浴ができるほか、サイクリングやローラースケート、セグウェイなどの貸し出しもあります。天気の良い休日は、多くの家族連れや観光客で賑わっていました。
寮もこのキャンパスの中にありました。部屋によってはゴキブリが多数出没していましたが、かなり清潔で文句ない環境でした。部屋は2人部屋で、当日同じフライトだった日本人学生とペアになりました。

プログラム内容

このプログラムは、ロシア語、モジュール、文化体験の授業で構成されています。このサマースクールの特徴は、ロシア文化、ビジネス、国際関係、ドキュメンタリー等自分の学びたいモジュールを選択できるところにあります。モジュールは、授業を受けてみてから変更することも可能でした。
土日は自由時間です。天気のいい日は学生ボランティアの子と街へ出かけたり、キャンパスの海で日光浴したりしました。また、マリーンスキー劇場や沿海州水族館などの観光地にも行きました。

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[TUJP2018]オレーシャ・ニキティナ(モスクワ国立大学)

201809_TUJP2018_Olesia
(後列右から2人目・ピンク色のシャツ)

1. TUJPのプログラムについてどう思いましたか?最も気に入ったものは何でしたか?

TUJP-2018とは、日本に親しみ、日本語能力を高め、日本人や外国人の新しい友達を作る素晴らしいチャンスです。プログラムで一番好きだったのは、異なる文化的背景を持つ様々な国から来た学生と交流できることでした。このような体験から、私はより広い考え方を学び、もっと開放的な人間になり、人生の目標と優先順位を決めることができました。

2. 東北大学の印象は?

東北大学は現代的で将来性に満ちた研究拠点で、教育計画とキャリアの面で学生たちに大きな可能性を与えています。特に、東北大学が世界各国の様々な大学と積極的に協力し、海外から学生や専門家を招待している点はとても気に入りました。また、勉強や学生生活に便利なキャンパスや、親切でいつも手助けしてくれる学生たちや先生方には良い印象を受けました。

3. 日本/仙台/東北大学へ再度来訪したいですか?

日本をもう一度訪問する計画を立てていて、東北大学へも戻りたいと思います!

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[TUJP2018] エリザヴェタ・コルバセンコ(ノボシビルスク国立大学)

201809_TUJP2018_Elizaveta

1. TUJPのプログラムについてどう思いましたか?最も気に入ったものは何でしたか?

このプログラムはとても気に入りました。TUJPのおかげで、私の日本に関する理解が大きく広がりました。様々な人々と交流するのは面白かったですし、日本人の日常生活についてたくさん学びました。全プログラムの中で最も印象的なイベントを3つ挙げるとすれば、ホームステイ、温泉、和太鼓の公演でした。ホームステイ先の家庭は居心地がよく、日本人の日常生活の内側を見たり、自分でも少しだけ体験することができました。温泉では、日本の自然の美しさに触れたり、心身をリラックスさせることができました。和太鼓の公演も印象的でした。

2. 東北大学の印象は?

東北大学の広さには非常に感心しました。特に食堂のサイズと豊富なメニューはとても良かったです。私はほとんど毎日新しい料理を試すことができました。そして、東北大学の落ち着いた、和やかな雰囲気は気に入りました。

3. 日本/仙台/東北大学へ再度来訪したいですか?

この質問には、間違いなく「はい」と答えます!

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[TSSP2018]ナタリア・パウリシュ(ノボシビルスク大学物理学部)

201808_インタビューNatalia

1. TSSPのプログラムについてどう思いましたか?最も気に入ったものは何でしたか?

プログラムは全てよく準備されていました。私たちは様々な興味深い研究分野の基礎概念を勉強したり、多くの研究機関を訪問したり、研究者がラボで何をしてどのように研究活動を行っているかを理解しました。また自然災害について学んだり、東日本大震災の地震と津波の被害を自分たちの目で見たりしました。紙飛行機を作る競争や最も速く回転するクリップモーターを製作する競争を通じて、工学の基本的な能力も身につけました。私たちは日本文化も堪能しました。

私は全ての授業が気に入りました。一番好きだったのは東北大学の大野英男総長が講義された「スピントロニクス入門」、小池武志准教授の「加速器による最先端研究の入門」です。大野総長はスピントロニクスの概念を詳しく説明し、私にとって新たな物理学の分野を紹介してくれました。小池准教授は4つの基本相互作用について述べ、加速器の基本概念を説明し、日本における加速器施設、特に大強度陽子加速器施設(J-PARC)とそこで行われた研究について解説してくれました。小池准教授は私にとって新しい結晶構造の実験方法を教えてくれました。この方法は将来、私の研究に使用できると思います。

2. 東北大学の印象は?

東北大学のラボで行われている世界レベルの科学技術研究は、私に強い印象を与えました。ラボ見学ツアーは全てとても気に入りました。

3. 日本/仙台/東北大学へ再度来訪したいですか?

可能であれば訪問したいと思います。大学院生向けの交流プログラムへの参加を考えていますが、そのようなプログラムでは東北大学のラボで最先端の研究に参加する機会があるからです。また、日本文化もとても気に入りました。日本語や書道の勉強を続けていきたいと思います。

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[TSSP2018]エゴール・ミロヴァノフ(ノボシビルスク大学物理学部)

201808_インタビューEgor

1. TSSPのプログラムについてどう思いましたか?最も気に入ったものは何でしたか?

TSSP-2018とは、自然科学・工学を専攻する1-2年生が、科学・技術のイノベーションを、この分野の世界的リーダーである日本で勉強できる4週間のユニークなプログラムだと思います。入念に準備されたプログラムによって、参加学生は与えられた全てのテーマを十分に学ぶことができました。僕たちは個人の、あるいはグループの色々なイベントに参加しました。僕が思うに、教育・研究や文化に関する様々な授業、そして大勢の外国からの参加者によって、内面的にも学力的にも成長することができました。このように恵まれた条件のもとで、各参加者は自分の独創性を引き出し、設定された目標達成のために全てのグループに貢献したので、グループの実験活動は真の国際プロジェクトになりました。

僕の好きな授業は一番良い紙飛行機を作る競争、最も速く回転するシンプルなモーターを制作する競争、そして材料工学に関する全ての講義でした。競争はチームワークの基礎となる大切なものだと思います。チームの目標を達成するために、僕たちは自分たちの力を最も効果的に結集する必要がありました。競争を通じて、僕はチームメイトを信頼することを学び、僕もチームメイトに信頼されるようになりました。そして、材料工学の講義について述べるなら、先進的な材料は先端技術の基礎であり、あらゆる科学、技術、日常の分野の未来となります。

2. 東北大学の印象は?

TSSP-2018期間中、東北大学の3つのキャンパスを訪問しました。それぞれのキャンパスには特徴がありますが、全て教育や研究のためによく設計されていて、とても便利です。また、ラボを訪問して、科学・技術分野における最先端の成果を目指す研究活動のレベルの高さがわかりました。東北大学の学生たちは世界レベルの研究者や技術者になるために、自己啓発、学力向上、研究開発の面でとても良い条件に恵まれていると思います。

3. 日本/仙台/東北大学へ再度訪問したいですか?

交流プログラムは体験や知識の交流を促進するので、研究者や技術者の生活にとって非常に重要なものだと確信しています。日本で開発されている技術のレベルの高さから、このような素晴らしい国で、将来専門的な経験を積むことは、大変重要で役に立つものだと思います。僕は母校(ノボシビルスク国立大学物理学部)で専門を選択した後、東北大学の交流プログラムにもう一度参加したいと思っています。

交流プログラム以外では、日本文化をもっと理解し、より親しむために、観光客として日本を訪れたいです。僕は日本の文化や社会の様々な要素を素晴らしいと思いました。また僕は、仙台で動物園や水族館などの素晴らしい場所を見物しました。こうした場所をとても気に入ったし、色々と良い印象を受けました。これからもこのような多彩な日本についてもっと知っていきたいと思います。

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[TUJP2017]アレクサンドル・ソグレシリン(ノボシビルスク国立大学情報学部3年生)

20171013_インタビューAleksandr
赤い鎧を身に着けたアレクサンドル

1. 自己紹介と東北大学への留学の経緯について

TUJPとは文化交流プログラムです。僕がこのプログラムにとても興味をもったのは、何より世界の様々な国から来たたくさんの若者と一緒に暮らしたり、勉強したり、作業したりできるユニークな機会だからです。僕はこのような様々な文化的背景を持つ人たちと交流するのが大好きです。そしてTUJPのおかげで、僕は日本や仙台や東北大学についてたくさんの興味深いことを知りました。東北大学は日本で最も良い大学の一つです。外国人留学生向けの長期教育プログラムに関する情報を得られたことは役に立ちました。

2.日本語と英語について

僕は来日するまで日本語を勉強したことはありませんでした。僕から見て、初級者向けの日本語の授業はとても効果的だったと思います。というのも、日常会話で使われる役に立つ表現を学んでから、すぐに実際に使ったからです。英語ができる日本人は多くないので、食堂、商店、コンビニ、スーパーなど日常の交流の場では絶えず日本語で話さなくてはなりません。

日本語の授業の他には英語の講義をとりました。僕が思うに、授業を理解するには最低でも中上級(upper-intermediate level)の英語力が必要だと思います。僕のレベルは授業を理解したり他のプログラム参加者と交流するのに十分でした。

3.日本での生活

プログラムの主催者は参加学生の自由時間の過ごし方をとても綿密に考えていました。ツアー旅行は何回かあり、白石城を見学したり、加美郡で日本の家庭にホームステイしたりしました。その他に自由に過ごせる時間もありました。僕たちは仙台の大半の観光地や松島湾も訪問しました。

TUJP参加者はホテルに泊まったので、寮については何も知りません。毎日東北大まで歩いて20~30分かかりました。地下鉄もありましたが、一番近い駅まで10~15分かかったし、大学まで1駅しかないので、地下鉄に乗らずに歩いて大学へ行きました。地下鉄の料金は150~200円でした。

TUJPの参加者は日本学生支援機構(JASSO)の8万円の奨学金を申請できました。僕は幸いにもこの奨学金の奨学生になれました。仙台にいる間の食費や娯楽費は奨学金でまかないましたが、5万円の参加費は自分で払いました。

日本人はとても友好的で、いつも手助けしてくれます。僕とモスクワ国立大学の参加者の女性は、プログラムの最初の日に東北大学生のミオリさんと知り合いになりました。プログラムの全ての期間中、僕たちは毎日会って、親しい友人になりました。ある日の夕方僕たちはホテルで会い、ミオリさんにロシアのおとぎ話を英語で語ったのを覚えています。おとぎ話を例に、僕たちは彼女にロシア人と日本人のメンタリティーの違いを説明しました。

文化交流の一環としての日本料理は特に印象に残りました。僕は可能な限り全ての料理を食べてみたと思います。仙台で一番人気がある料理は牛タンのグリルですが、あまり驚くようなものだとは思えませんでした。寿司は僕にとって一番美味しい料理でした。

仙台にはいくつかの観光地があり、青葉城址はその一つです。青葉城は第二次世界大戦時に破壊され、現在は基礎しか残っていません。青葉城址からは市内を一望できます。特に夜は非常に美しい景色が見られます。

日本滞在時に困ったことはあまりありません。交流プログラムは2週間しかなく、イベントがいっぱい行われたので、ホームシックには全然なりませんでした。

4. 将来の展望

僕の専門(情報学)の点から見ると日本滞在の経験は役に立つとは言えませんが、自己啓発の点では非常に重要でした。文化交流プログラムのおかげで外国人とグループを作って共に働く能力が身についたことは一番大事な経験だと思います。将来、日本へ戻ってホームステイの家族とTUJPの担当者ともう一度会えたならと思います。皆さんはプログラムの間ずっと優しかったです。

東北大学に留学する皆さんが素敵な時間を過ごせるよう願っています。僕は、TUJPへの参加は人生における非常に面白い経験だと思っています。

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